iPaxの誕生について

藤木 清志
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仮想空間聴診シミュレータiPax誕生の裏話

監修医師である髙階經和先生(臨床心臓病学教育研究会理事長)が自叙伝「わたしのパスカル」で紹介されました。
コラム全文は、臨床心臓病教育研究会のHPで御覧いただけます。

 

髙階經和先生著「私のパスカル」より抜粋

コロナ禍が爆発的な広がりを見せる前、2019年暮れに「アイパクス」(視診・触診・聴診訓練法)(iPax:Ispection,Palpation, Auscultaion exam.)によるオンライン医学教育の基礎概念は既に出来上がっていた。(中略)

「アイパクス」による研修方法は、今や国内外の医学教育に取り入れられることになった。

 

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